「ヨード卵・光」のCMが「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」ファイナリストに選出されました!
「ヨード卵・光」の発売50周年を記念して制作したTVCM「ヨード卵・光 コク3.5倍」篇が、「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」のフィルム部門 Aカテゴリー(テレビCM)において、ACCファイナリストに選出されました。
「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、1961年に始まった「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、テレビ・ラジオCMをはじめ幅広い領域のクリエイティブを対象とする国内最大級のアワードです。
2026年は全9部門に2,545作品の応募があり、このうちフィルム部門 Aカテゴリーには701作品の応募がありました。多くのテレビCMが集まる中で、50周年という節目に制作した作品をファイナリストに選出いただき、関係者一同、大変光栄なことと受け止めています。
本CMには、「ヨード卵・光」と同じ1976年生まれで、2026年に50歳を迎えた小峠英二さんを起用。「ヨード卵・光」の特長である「コク3.5倍」を、小峠さんならではの存在感とユーモアを通じて表現し、「なんてごほうびだ!」というメッセージとともにブランドの魅力を伝える内容となっています。
発売50周年という大切な年に、このような評価をいただけたことへの感謝を胸に、「ヨード卵・光」はこれからも、品質とおいしさへのこだわりを大切にしながら、皆さまの食卓に小さなしあわせと豊かさをお届けしてまいります。
■ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
■ヨード卵・光公式チャンネル(YouTube)
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